May 07, 2014
1月は「行く」
2月は「逃げる」
3月は「去る」
4月は「終了〜!」
5月は「ゴールデンウィーク!」

というわけで、ゴールデンウィークも終わり、何がゴールデンなのか甚だ疑問ではありますが、東京から大阪に戻ってきました。

今日明日と徹底的にデスクワークして、金曜は打ち合わせとドラカンさんの公演のアフタートークがあり、土日は金沢で戯曲講座。で、来週は劇作家大会の記者発表が大阪であって、その後またちょっとだけ東京。
相変わらずの移動好き。

坂口修一さんとの新たな企画も動いていて、今年もiaku以外の他地域公演もちょこちょことあります。
またお知らせします。
diary |  11:26 AM
April 27, 2014
表題は、伊丹想流私塾の申し込み時に書く作文のタイトル。
先日、想流私塾19期生の面接があった。
私、今期から師範をやらせていただくのです。
5期のときに門を叩き、あれから14年、まさか自分が師範という立場になろうとは。

とはいえ、僕も戯曲講座講師としての実績は積ませていただいている。
三重・津あけぼの座での長編戯曲講座は2期目に入る。
募集開始した模様。
全7回で80分以上の戯曲を完成させますよ。ミエリセ 長編戯曲を書く 横山拓也×「書く」×津あけぼの座

金沢の戯曲講座は6月のリーディング公演に向けて佳境。金沢市民芸術村
こちらは30分以内の短編を書き上げる講座。
月1とは言え、土日で6時間の授業時間が埋めきれず、「車窓から、世界の」の製作過程をすべてオーブンにして解説するという講義をやって、色々と自戒。

この金沢のリーディングが終わった翌週には日本劇作家大会で城崎へ。日本劇作家大会2014豊岡大会特設サイト
僕はiakuとして「人の気も知らないで」を上演したり、関西支部プロデュース公演に関わっていたり、何かとどっぷり大会に浸かることになる。あと温泉にも。

この劇作家大会を皮切りに、iaku「人の気も知らないで」ツアーが始まる。
城崎をスタート地点に、福岡・熊本・仙台・札幌・京都・三重の7都市ツアー。
東京も大阪も名古屋も入らない7都市ツアーなんて、なかなか現代的と言えるんじゃないだろうか。

ツアー先でちょっとした観光も目論んでいるけど、よりによって札幌公演は公演終わりですぐに帰阪してメイシアターのオーディション。
これは、共に吹田に在するメイシアターと大阪大学との共同事業で、来年2月に横山作、小原延之さん演出で作る、新作の市民参加演劇の出演者を募るもの。敬愛する演劇人、小原さんとの初めてのタッグということで、楽しみでならない。監修は大阪大学特認講師の蓮行さん(劇団衛生)。詳細は後日。メイシアター

市民参加と言えば、伊丹アイホールでの演劇ラボラトリー〈上田一軒プロジェクト〉も2年目を迎える。今年度も横山作、上田一軒さん演出の公演が年末にある。誰も言ってくれないので自分で言うけど、数々の実績を積んでいるゴールデンコンビの新作ですよ。アイホール

このゴールデンコンビ(まだ言う?)は、10月と11月にiakuの秋公演「流れんな」を東京は三鷹(next selection)、そして三重(Mゲキセレクション)で上演。昨年、八尾と福岡で上演した同作を持って2都市を巡ります。

というわけで、身辺雑記と言いながら、結局予定を連動させて今年のスケジュールを書き連ねた。
他にもアフタートークやdracomさんへの脚本提供やTPDの大阪公演とかありますよ。


久々の日記更新。あまりサービスのない文章で失礼いたしました。










diary |  23:30 PM
March 28, 2014
〈3月12日〉
昨日は寝不足続きの体力低下に風邪ウィルスがつけ込んできて、稽古場でえらく心配をかけてしまいました。すみません。昨晩十分な睡眠を取り、今朝の稽古からは概ね復活できました。
ピッコロ劇団オフシアター「車窓から、世界の」稽古は、恵まれた環境もあって順調に進行しています。
先週アタマに〝初稿らしき(セリフになってないシーンなどがある)台本〟が出来て、それから一週間経った昨日、初稿が完成しました。
ここから台本に疑いをもってブラシュアップしていきます。俳優には信頼をもって付き合っていきたいです。
はじめてご一緒する俳優さんたちと新作をつくる作業は楽しい。
僕はまず役者陣の考え方やアプローチを探りつつ、自分の方針はしっかり伝えて、あとは正直に取り組んでます。
〝正直に〟って、実は一番の近道だと思う。急がば回れです。役者さんを不安にさせることもあるかもしれないけど、はったりが出来るタイプの人間じゃないので。
あとは毎朝10時稽古開始っていうのが、自分で選んでおきながらなかなか眠い。健康的で良いのだけど。
体調整えて、あと3週間。傑作にします!

〈3月23日〉
ピッコロ劇団オフシアター「車窓から、世界の」は、初日2週間前に通し稽古が出来るほどに順調に進行しています。
台本も初稿から2度の改稿を経て、ひとまず納得の行くテキストになりました。
作品の傾向は、「人の気も知らないで」と「流れんな」の中間あたり(横山診断)。
街と事件を背景にいくつかの議論がなされます。
事の真相を少しずつ明かしながら、関わりの距離を狭めていく展開は、最近の横山節でございます。
ここから、シーンの結合部を滑らかにしていきつつ、常に思考が舞台上を支配している状態にもっていきたいと思います。
新作の演出は2年前のサキトサンズぶりなので、自分自身の成長も確認したいところです。
今日、美術が仮組みされた写真も届き、テンション高めです。柴田隆弘氏の緻密な舞台美術にもご期待ください!すごい駅のホームになってます。
土曜昼と日曜日の予約が伸びているみたいです。お申し込みはお早めに。

〈3月26日〉
自分でも書いた記憶のない台本をひたすら改稿するしんどい夢を見て、早朝に起床してから「車窓から、世界の」の台本とにらめっこ。午前中いっぱい問題点について考えて、手を入れる。飽くなき探究心。俳優にとっては迷惑?いやいや、稽古場でしっかり対応してくれる頼もしい俳優陣。
本日は改稿部分を当たってから二度目の通し稽古。スタッフ総見。
作家脳が顔を出してばかりじゃダメだけど、どうしても劇作家として芝居を作ってしまうのは性分か。
小屋入りまであと5回通せる算段。
早く作家脳とサヨナラしてしまわないと。
それにしたって、これはかなり見応えのある作品だと思う。
本番を思うと胸騒ぎザワザワ。
ギリギリまで粘るのです。

〈3月27日〉
朝6時に起きて、最後の改稿に取り掛かる。改稿と言っても足したいのはほんの数行のセリフ。ウンウン唸って9時30分。10時からの出版の打ち合わせに出かけて、昼前に帰宅して続き。ギリギリで3行のセリフと、ナイスなト書きが書けた。あー、これ書けたら勝ちって思った。これでもう台本には立ち戻らない。演出に専念だ。
14時からの稽古に出掛けて、改稿ポイントの部分稽古。そして4回目の通し稽古。夜はじっくり頭から止め通し。いい稽古が出来てる。その分、疲労困憊。
明日の午前中は少しゆっくりする。久しぶりに仕事を持ち込まないで喫茶店でコーヒー飲もう。
小休止したら次の書き物が待ってる。〆切は4月6日。ピッコロの千秋楽やん。ひー。がんばろ。
diary |  9:15 AM
March 27, 2014
140304演劇ラボ募集.jpg

去年に引き続き、今年もやります演劇ラボラトリー上田一軒プロジェクト。
6月から12月まで、一軒さんの元で演劇しませんか。
僕は皆さんのことを観察しながら、12月の公演に向けて新作を書かせていただきます。
もちろん一軒さんが演出するわけで、これはiakuの公演スタイルにも通ずる形態です。
ただし、やるのは「コメディ」。ここがこのプロジェクトが一軒さん主導である所以と言えます。
去年は総勢17名のシチュエーションコメディを作りました。果たして今年は...。それは集まる皆さん次第です!

【応募条件】18歳以上(高校生不可)
【募集人数】15名程度
【募集〆切】5月2日(金)
【面接日】 5月17日(土)
【開講日】 6月4日(水)
【詳細】  アイホールWEBサイト

information |  22:00 PM
March 05, 2014
僕たちが20代の頃、関西小劇場の世界には、30代の憧れの先輩劇作家たちがいた。
いわゆる裏方の、見えないどなたかが10離れた世代を繋げてくれていた。
僕たちは先輩の劇団を見て「あんな作品をつくりたい」とか、「この作品を超えないと評価されない」とか、ある種の基準にしていた。
見えないどなたかの計らいで、飲みの席や交流の場が設定されて、小心者の僕なんかでも、少しでも先輩劇作家の話を聞こうと近くのテーブルについたものだ。

今、僕たちが30代になって、20代の後輩が近くにいるだろうか。
少なくとも、僕にはいない。
(「いない」なんて言い切っちゃうと、「僕は? 私は?」って言う人もいるかもしれないけど、話をシンプルにするために「いない」とさせてください)


なんで繋がっていないんだろう。
交流の場を作ってくれていた人たちは、僕たちが年をとった分、同じだけ年をとる。
当然20代とは遠くなる。
僕ら世代の「裏方」さんたちにも、世代間交流が少なくなったことへの危機感を抱いている方はいて、僕の知らない所で様々な場を設定するように苦心していくれているように思う(そういう企画もネット上などで目にする)。


でも、肝心の30代劇作家が開かない。(あ、少なくとも〝僕は〟)
なぜなら。
必死だから!
自分のことがまま成らないから、余裕がない。
僕らが20代のときに憧れていた30代劇作家が到達していたところに、同じ年になった今、まったく到達出来てないような気がして、いつまでも若手気分なのだ。
同じ30代で集まって仲良くやりながら、40代の先輩劇作家に今もお世話になっている。
(このことに一つも否定的な思いはなく、これからも同世代と仲良くして、先輩にお世話になる所存です。何この保険...)



これは先細りのニオイがする。
上が詰まってて抜けてくれないから僕らのポジションが上がっていかない、とか環境に対する不満を募らせてみたり。
10年前に暗躍してくれた裏方さんが、今も当時と同じ人間関係しか抱えていない、とか他人のせいにしてみたり。
若手がアクセスして来ない、とか自分たちの当時の引っ込み思案を棚に上げて言ってみたり。

いくらでも言い訳しようと思えば出てくるけど、一番は、僕たち30代劇作家に確固たる自信がなくて、怖がっているからじゃないだろうか。(あ、僕は、ですよ)

そんなこと言ったら、上の世代の先輩たちにしたって「俺たちだって確固たる自信なんか無かったわ!」と怒られそうだし、何なら、確固たる自信を持ってる人なんて小劇場で活動している人の中に一人もいないかもしれない。

「それでも自分たちを鼓舞して、時には先輩風を吹かせて、お前らのこと気にかけてやってきたのだ!」
と言われたら、ぐうの音も出ない。


iakuを開始してからの僕と言えば、世代間交流よりも、他地域との交流に目を向けている。
でも、せっかく得ている他地域の演劇界の情報、下の世代に伝えるべきじゃないのか。自問。
自分への自信の無さとか関係なく、経験則や持っている情報くらいは若い世代の糧になるだろう。自答。




さて。どこに話を持って行けばいいか、見失いつつある。

少しでも実りのある方向へ。ということで、劇作家協会の話。

日本劇作家協会という組織があって、各地に支部があり、関西には京都支部があった。
今は開店休業中で、実は今年6月の豊岡で開催される劇作家大会に向けて、京都支部の改組というか、関西に新しい支部が誕生する予定で、今その準備をしている。

この新しい支部は、僕たち30代劇作家が中心になって動いている。

つまり、このことは、僕たち次第で若い劇作家との世代間交流を深める可能性があるということなのだ。

試されている感じがするなぁ。
自分のこともまま成らないのに。
ああ、自分のこともまま成らないのに!
diary |  8:55 AM
February 13, 2014
車窓から、世界の表☆.jpg

ピッコロ劇団オフシアターvol.29「車窓から、世界の」

【作・演出】横山拓也

【出演】木全晶子、杏華、保、今仲ひろし、橘 義、小安展子


地元自治体と有力市会議員の粘り強い交渉で出来た新駅「東奥原(ひがしおくばる)」。
しかし、住民はみんな特急が停まる奥原(おくばる)駅を従来通り利用している。
そんな残念な新駅で、史上最悪に残念な人身事故が起きる。
あれから二週間。一体〝彼女たち〟に何があったのか。
何も分からないまま、今日、お別れ会が行われる。
ここ東奥原駅でのぼり電車を待つけれど、列車はちっともやって来ない。
いっそこのまま一日過ぎてしまってくれてもいいんだけれど。


【日時】4月3日(木)19:00、4日(金)19:00、5日(土)14:00/18:00、6日(日)14:00

【会場】ピッコロシアター 中ホール

【料金】前売2000円 当日2500円 ※整理番号付き自由席

【主催】兵庫県立尼崎青少年創造劇場

information |  18:00 PM
February 10, 2014
MONO「のぞき穴、哀愁」の稽古場にお邪魔してきました。
しかも初めての通し稽古!
観客を代表して、たぶん僕が最初に土田英生の最新作の全貌を目撃したことになるよ!


というわけで、ネタバレを避けて感想レポート。


やー面白かった。
kitt「梢をタコと読むなよ」に続くオフィスもの...と言ってみる。
ただその業務内容は異常で、覗くことを仕事にしている人たちの話。
なんでこの無茶な設定を観てる者にスーッと浸透させることができてしまうのだろう。

余談だけど、あるカフェでは「オレンジジュースとコーヒーを混ぜた飲み物」を提供していて、これが意外に人気がある。無茶なのに、商品として成立している。飲んでみると、まあこういうのもあるか、と思えて、そのうちそれは自分の中ではスタンダードなメニューになる...。

みたいなことが、物語冒頭で一瞬でクリアされてしまう感じがすごい。

こっちが想定するより一手早いリズムで物語が展開するので、とても小気味がいいし、
場の切り替えるタイミングやセリフの絶妙さはただただ勉強になる。

ヒトとヒトの関わりの中に澱むささやかな邪気、希望や不安や失意の交錯、そして嫉妬。
このマイナスな要素をコメディに昇華する手つきが、やっぱりMONOだ。

それと、今回は舞台美術も特筆すべきポイント!
本番前なので、当然あまり詳しいことは書けないけど、この特殊な舞台セットと俳優が〝仲良く〟なっていけばいくほど、作品の面白さが倍増しそう。
「なるべく派手な服を着る」や「床下のほら吹き男」など、特殊な構造が垣間見えるセットは、過去にもMONO×柴田隆弘氏のコンビであったけど、今回は〝特殊〟が全面に押し出されていて、設定の妙に唸る。



うん。

どうも僕はMONOのファン歴が長く、劇作家として土田さんを追いかけているせいもあって、MONOのことを書くときは少し興奮気味かもしれない。
好きなものを語るときに熱が帯びるのは仕方ないし、自分のブログくらいはそれが許される場であっていいと思うので、ご容赦のほど。

今週末から東京公演。僕は大阪公演に行きます!

公演の詳細はMONO 公式サイト

IMG_5231.jpg

写真撮ってもらいました。
MONO特別企画「空と私のあいだ」に出演していたメンバー、松永渚さんと高橋明日香さんがめでたく本公演出演! 僕、別に役者じゃないけど、うらやましい!


diary |  11:00 AM
February 07, 2014
5人の演劇チラシ展というのにゲスト参加させていただいている。
その名も「今日、この5人が横山拓也の脚本をデザインするなら。」という...。
正直、個人的にはこのタイトルについては如何ともしがたいと思っているのだけど、先日の打ち合わせの際にチラシを持って写真に写った僕(Facebookに載ってる)は、満更でもないどころか、気を良くしているようにしか見えない。
ああ、悲しい性だねぇ。

それはさておき、FacebookやTwitterでの反応が良くて、とても楽しみな企画展。
水口さんや北村さんとご一緒できるのも今回の企画があってのこと。ありがたいです。
リーディング用の脚本もまだ書いてないけど早く書き出したくてウズウズしている。
ずっと書きたかった内容だったし、非常に強靭なプロットが組み上がっている。

その前にピッコロ劇団の「車窓から、世界の」を仕上げなくては。
こちらもかなり力が入っている。当たり前だけど。
「流れんな」ぶりの新作長編。
書かせていただけるのは大変ありがたい。
チラシはチャーハン・ラモーン氏のデザイン。彼とは初仕事。
写真はお馴染み堀川高志氏。
チラシ展もそうだけど、こちらでのコラボレーションもご期待ください。
2月中旬よりお目見えとのことです!
diary |  1:12 AM
February 06, 2014
サキトサンズ「梨の礫の梨」中国地方ツアー終了。僕は間に仕事があって、岡山と山口にしか行けなかったのだけど、同級生の真里恵ちゃんにも会えたし、たくさんの方々と交流できたし、楽しいツアーだった。

【トピックス】
・岡山の冨士商店という雑貨屋さんで小さい洗濯板を買った。
・元たらこ劇場の原知佐が二人のお子さんを連れて顔出してくれた。
・元タントリズムの大林さんが「うぉー」とテンション高く迎えてくれた。
・広島公演に元水の会の原真くんが来てくれたのに、僕は三重で仕事してて会えなくて残念だった。
・山口行きの新幹線でパスケースを落とした。博多の落とし物センターに問い合わせたら、簡単に見つかった。
・真里恵ちゃんの娘とはじめて対面して、大学1年の頃からビームまで、一緒に活動した十数年の年月を思った。しみじみ。


次は2月26日に伊丹アイホール横のカフェバーにてやります。詳細はコチラ


diary |  0:28 AM
January 28, 2014
新年の挨拶で、今年こそ欲しい!と叫んだクラシックな腕時計(写真1)は、なんと父親から譲ってもらうという形で早くも叶ってしまい、もう目標を失った僕は腑抜けた毎日を暮らしている...わけがないでしょう。色々お仕事をやっております。
実家で見つかった古い万年筆(写真2)を洗浄したりもするけど、お仕事もしています。

IMG_3049.jpgのサムネール画像
グランドセイコー

IMG_8107.jpg
パーカー21


それにしても、古いモノはいいなぁ。
時刻を合わせて毎日ネジを巻いたり、手を汚しながらインクを吸い上げたり、そういった一手間が愛着に繋がる。
洋服にブラシをかけたり、革靴や鞄にオイルを入れたり、そういう手入れをしている時間もすごく好きだ。

暢気と言われてもいいから、自室に居るときくらいはできるだけ好きなモノに囲まれて、ゆっくりとした時間の中で暮らしたい。隠居生活みたいな感じで。

仕事部屋なのに、仕事できる環境からどんどん離れて行くようだけど。
そしてまたいつものスタバにお世話になるのだな、僕は。
diary |  22:55 PM
NEXT 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10