September 13, 2015
6月に81Booksで上演したガプリヨツ「人の気も知らないで」が、3ヶ月ぶりに帰ってきます。
1日・1回限り、入場無料ですが、予約は電話のみで、先着30名です。


ガプリヨツ「人の気も知らないで」 作・演出:横山拓也

出演:斉藤まりえ、日沼さくら、クリスタル真希

日時:2015年9月13日(日) 16:00~17:30

会場:d-labo たまプラーザ(神奈川県横浜市青葉区新石川2-2-1 たまプラーザテラスサウスプラザ1階)

定員:30名 (要予約/先着順)

入場料:無料

予約申し込み:d-labo たまプラーザ Tel.045-913-0351(平日11:00~19:00/土日祝10:00~18:00)

詳細:d-laboたまプラーザ
information |  16:00 PM
September 12, 2015
エーヨンオアビーゴ表面.jpg

エーヨンオアビーゴ 5人の演劇チラシ展
「今日、この5人がふたたび横山拓也の脚本をデザインするなら。」

日時 2015年9月10日(木)〜12日(土)12:00〜20:00

入場無料

会場 Books & Gallery 81BOOKS  http://www.81books.jp
   153-0042 東京都目黒区青葉台3-18-10カーサ青葉台203
   Tel.050-1109-6141

アクセス 中目黒駅からドンキホーテ方面に徒歩15分ほど
※会場へは山手通り沿いの非常階段から2階へお上がりください。ファミリーマート側のビルのメインのエントランスからは81BOOKSへはお越し頂けませんので、ご注意ください。

***************************

〈エーヨンオアビーゴよりごあいさつ〉
はじまりは、架空の演劇公演の脚本『クローゼット』でした。
2014年春、展覧会のためだけに書かれたこの作品のプロットを元に、本物の演劇チラシを作るのと同じ方法で、関西で活動する5人のデザイナーが「架空の演劇チラシ」として思い思いにカタチにして発表しました。
あれから1年と少し、そんな架空の公演のはずだった『クローゼット』が『walk in closet』へとタイトルを変えて、本物の演劇公演(iaku公演)として生まれ変わることになりました。またしても立ち上がったのがエーヨンオアビーゴの5人。今回挑戦するのは本物の演劇公演のチラシ!?
仕事をとことん遊び尽くす、「演劇」を愛する5人のデザイナーによる・「演劇好き」のための・「演劇チラシ」の展覧会 in TOKYOの開幕です!


〈iaku横山拓也よりごあいさつ〉
セクシャルマイノリティーを扱った作品を書こうと5年くらい前からずっと考えていて、ようやく起筆の動機となる視点を捕まえた頃にエーヨンオアビーゴから声が掛かった。
「よっこん(横山)の架空の作品のチラシをデザインする展覧会をやらせて!」
嬉しかった。関西で一線で活躍するデザイナーたちが僕を選んでくれたことが嬉しいじゃない。展覧会のタイトルには「正気か!?」と思ったけど、ふたたびやってきました。
iakuのチラシをデザインしてくれている下元くんが所有する中目黒のギャラリー、81BOOKSを会場に、今年はiakuの主催でやります。去年の焼き直しじゃなくて、新作「walk in closet」のチラシを作るっていうんだからこの5人、やはり正気じゃない。下元氏が作る正規の本チラシも出来上るタイミングで喧嘩上等! 
この際、一緒に並べてしまえー
3日間だけの、東京だけの展覧会。東京で関西の演劇チラシが一同に並ぶ展覧会。滅多にない企画です。僕は基本的に3日間とも在廊します。ぜひご来場ください。


【スタッフ】
アートディレクション チャーハン・ラモーン
タイトルロゴデザイン エーヨンオアビーゴ
チラシ裏面デザイン 山口良太(slowcamp)
宣伝写真 堀川高志(kutowans studio)
お問い合わせ 06-6647-8243(ライトアイ・かさはら)
主催 iaku

information |  20:00 PM
July 14, 2015
*定員に達しました(8/22)

iakuの演技ワークショップ(全6回)

iakuでは、2015年製作の2作品において、主役レベルのキャストオーディションを開催しました。毎回オーディションをするのも大変なので、今後の作品のためにも、まだ出会えていない俳優と接する機会のひとつになればと思い、上田一軒氏に依頼して演技ワークショップを開催することにしました。演出家を志す方にもオススメの講座内容です。平日昼間という時間帯ですが、たくさんのご応募お待ちしています。(iaku主宰 横山拓也)

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

横山拓也の描く緻密で濃厚な会話劇の演出で高い評価を受けるiakuの常任演出家、上田一軒による演技講座。
iakuの作品を使用し、各回テーマを設定して実施。連続受講はもちろん、1回から申し込み可能。対象は初心者から中級者まで。iaku作品を観たことがない人も歓迎します。

① 8月10日(月)11時〜15時 
  物語の把握・演出上の構成 「あたしら葉桜」から
 
② 8月11日(火)11時〜15時 
  登場人物の意識や思考を追う 「目頭を押さえた」から

③ 8月12日(水)11時〜15時 
  関係を演じる 「エダニク」から

④ 8月25日(火)11時〜15時 
  目的・意図を演じる 「流れんな」から

⑤ 8月26日(水)11時〜15時 
  状況と身体 「あたしら葉桜」から

⑥ 8月27日(木)11時〜15時 
  人物の性質を演じる 「人の気も知らないで」「エダニク」から
  
 ※途中30分程度の休憩を取ります。使用テキストは変更の可能性もあります。

講師:上田一軒
会場:大阪市内某所
費用:一般 6回連続10,000円/1回2,000円 
   22歳以下 6回連続8,000円/1回1,500円
最少実施人数:6名(各回)


[講師プロフィール]
上田一軒(うえだ・いっけん)
1972年兵庫県生まれ。演出家、俳優。関西屈指のコメディ劇団「スクエア」の演出を手がける。笑いやエンタテインメント性と、リアルで緻密な劇づくりに定評があり、劇作家・横山拓也と組んだ『エダニク』(真夏の會・2009年)、『目頭を押さえた』(ABCプロデュース・2012年)の演出で、新境地を開拓した。アイホール「演劇ラボラトリー 上田一軒プロジェクト」講師(2013〜)、そとばこまちプレイスクール講師、芸能プロダクション等での演技指導等実績多数。

[申し込み概要]
参加する日にち、お名前、性別、年齢、携帯電話番号、Eメールアドレス(PCからの受信および添付ファイル受け取り可能な
アドレス)、所属(劇団・学校・事務所等)、住所を明記の上、以下のメールアドレスにお送りください。3日経っても返信が
ない場合は電話でお問い合わせください。

[申し込みメールアドレス]
info.iaku@gmail.com 

[〆切]
連続受講希望の方は 8月5日(水)。各回受講希望は開催3日前まで。

[お問い合わせ]
06-6647-8243(ライトアイ・かさはら)iakuワークショップ02.jpg
information |  20:00 PM
June 10, 2015
IMG_4604.jpg

iakuの公演チラシをデザインしてくれている下元くんは僕と同じ高校、大学に通っていた同級生で、iakuの前の劇団も合わせて20年くらい公演チラシを作ってもらっている。
下元くんが東京で81designというデザイン事務所を立ち上げて、六本木にやたらシャレた事務所を構えた頃、中目黒に81BOOKSを作った。彼を含めてスタッフ3人の会社が事務所を2つ持つという無駄。だけど、81BOOKSには強烈なコンセプトがある。詳細は省くけれど、デザイン事務所が手掛けるオリジナル作品集の本屋さんだ。ほとんどがイラストレーターやフォトグラファーの作品集だけど、僕の戯曲短編集も作ってもらった。

81BOOKSでは「流れんな」のチラシ用の撮影をしたことがあるんだけど「ここで演劇やれないかなぁ」とずっと考えていた。下元くんも「何かやってよ」と言ってくれてたし、この場所に訪れる度に、その可能性を探っていた。
しかし、演劇っていうのはなかなか厄介な芸術で、ポンっとやれるものじゃない。
展示や上映じゃなくて、上演なのだ。何十人もの人(お客さんも含めて)のスケジュールを合わせなければいけない。

リーディングくらいなら出来るかな...と思っていたけど、「人の気も知らないで」ならギャラリーやカフェ、ときには劇場ロビーでもやったことがある作品で、汎用性の高さは半端ない。そう思っていたら、今回の出演者の日沼さくらさんが作品に興味を示してくれた。
ガプリヨツは役者だけのユニットということもあり、ミニマルな予算感という部分でも81BOOKSなら協力してもらえる可能性がある。ミーティングを重ねて今回の公演が実現した。という経緯。

その公演が先週終わった。
思った以上に空間の使い方に苦心したし、役者も劇場とは違う観客との距離感や一体感に戸惑った。
オーナーの下元くんでさえ、当初僕に「何かやって」と言ってたときに想定してたものとは違ったと思う。
だけど、何人ものお客さんからこの空間での上演を評価してもらった。
ピッタリだったと言ってもらったし、見方を強いない印象が良いとか、劇場やカフェとは違うアーティスティックな空気づくりが良かったとか、そんな感想をもらった。
作品と俳優もはまり、公演の評判も上々だった。
大変だったけど、良い公演だった。

この81BOOKSは、今年の9月で閉じちゃう。
元々2年のプロジェクトでスタートしたお店で、予定通り潔く2年で閉めるという。
素敵な場所だし、もう少し続けてほしいなあ、なんて、僕みたいな外野は簡単に言うけれど、そういうわけにもいかないよね。
もしかしたら何年かして、彼が別のプロジェクトを立ち上げる可能性もあるじゃない。勝手に期待しておこう。

とりあえず、今年の「人の気も知らないで」はこれで終了。来年もまた何らかの形でやれたらいいね。

IMG_4633.jpg


diary |  11:02 AM
June 03, 2015
ガプリヨツ表.jpg

作・演出 横山拓也
出演 斉藤まりえ(スターダス・21) クリスタル真希 日沼さくら(ドッグシュガー)

日時 6月3日(水)15時/19時30分
    4日(木)15時/19時30分
    5日(金)15時(完売)/19時30分
    6日(土)13時/16時(完売)
  (受付・開場は開演の20分前)

会場 81BOOKS(東京都目黒区青葉台3-18-10カーサ青葉台203)

予約料金 平日昼間割2,000円 平日夜・千秋楽2,500円(当日は各500円増。立ち見の可能性がございます)

チケット予約開始日 5月3日(日)→予約

問い合わせ gapriyo2@yahoo.co.jp

information |  0:00 AM
May 22, 2015
iaku新作公演「walk in closet」 
作:横山拓也 演出:上田一軒
出演:林英世 や乃えいじ(PM/飛ぶ教室) 岸本奈津枝 緒方晋(The Stone Age) 橋爪未萠里(劇団赤鬼) 池之上頼嗣(劇団ひまわり) 福谷圭祐(匿名劇壇)

〈伊丹公演〉2015年11月13日(金)~16日(月) 会場:アイホール
〈東京公演〉2015年11月20日(金)~22日(日) 会場:吉祥寺シアター

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 

過日、大阪市内で開かれたiaku次回公演「walk in closet」の20代前半に見える俳優限定オーディションで、池之上頼嗣さん(劇団ひまわり)=写真左 と福谷圭祐さん(匿名劇壇)のお二人に出演いただくことになりました。


ieknoue-web.jpg福谷圭祐-1web.jpg
information |  12:00 PM
May 12, 2015
(その1)
札幌でラボチプロデュース「人の気も知らないで」の滞在製作を終えた2日後、今度は東京でガプリヨツ×横山拓也「人の気も知らないで」の製作がスタートした。
大阪と東京を行ったり来たりになるので5月下旬までは稽古は疎らになるのだけど、同じ作品を違う役者で期間を空けずに取り組むのははじめての試みで面白い。
会場は中目黒の81BOOKS。
81BOOKSはこのサイトや演劇チラシのデザインでお世話になっている下元浩人氏(81design)のプロジェクトで、作品集の製作と販売、そしてギャラリーとしても使用できるスペース。
一度81BOOKSで何かやれたら良いなーと思っていたところに、ガプリヨツからの依頼があって公演が実現した。
本作は、過去に、大阪のカフェスロー大阪、そしてコモンカフェ、名古屋のモノコトという雑貨屋さん、東京で今は無きセンティオ、そしてサンモールスタジオなどの小劇場、城崎でカフェ木もれび、福岡で紺屋ギャラリー、熊本でギャラリーADO、仙台はパトナシアターのロビー、札幌ではオノベカとシアターZOO、京都で壱坪シアタースワン、三重で津あけぼの座...と、あらゆる会場で行ってきた。
セリフ劇の形態でこんなにフットワークの軽い作品は珍しいかもしれない。珍しくはないかもしれないけど、こうやってツアーを実践してこれたことは稀有だと思う。海外でやることも不可能じゃないよね。

(その2)
iakuとしては、11月の新作「walk in closet」に向けてドシドシ動いている。
ゴールデンウィーク中に若い俳優を対象にした出演者オーディションを行った。応募数は25人くらいで多いのか少ないのか分からないけど、力のある俳優たちが集まってくれた。
オーディションでは去年のエーヨンオアビーゴでやった「クローゼット」の台本を使用し、主演の林英世さんに相手役をやってもらった。英世さんにはずーっと喋りっぱなしにさせてしまって申し訳なかったけど、おかげでこれぞという人と出会えた。情報公開はいずれ。

(その3)
今週末に劇作家協会関西支部による「関西版 月いちリーディング」が開催される。関西支部の運営委員の一人である僕もがっつり参加する。
会場がコモンカフェということで、昨日、僕が代表してコモンカフェの講習を受けてきた。過去にコモンカフェでイベントをするときは僕以外の誰かが管理責任者としてついてくれていたのだけど、運営委員のメンバーの中にはコモンカフェの講習を受けた人が誰もいないの、会場を提案した僕が行きがかり上講習を受けることになった。
コモンカフェの山納さんと久しぶりに会ったので、講習終わりで一緒にゴハンへ。山納さんは企画力に優れた方で、それを実践する能力も高く、喋っているとたくさん刺激をもらえる。有意義な夜だった。

(その4)
最後はプライベートなやつ。
僕は中学2年生まで千葉にいて、中3で大阪に引っ越して来た。
中2のときに好きだったクラスメイトの女の子と、大阪に引っ越してきてから大学2年くらいまでの6年間、手紙のやりとりをしていた。いわゆる文通というやつだ。
大阪の家で長年放ったらかしにしていたロッカー(高校3年間使用した靴用ロッカーを卒業時に持って帰ってきたの)を処分しようと思って、15年ぶりくらいロッカーの錠を開けたら、その手紙がごっそり出てきた。
あまりに懐かしくて全部読んでしまった。
だから今、精神だけ思春期真っ只中にいる。
こちらが送った手紙も合わせて読みたいのだけど、それを叶えようと思ったら探偵ナイトスクープにお願いする以外に方法がない。
多分処分されているだろうな。むしろ手紙残してる僕が気持ち悪いという。
でもどうにか手に入れて、この往復書簡のリーディング公演をやりたいよ(誰が興味あんねん!)。
diary |  16:25 PM
May 06, 2015
walk in closet キャストオーディション.jpg
information |  0:00 AM
April 26, 2015
チラシ.jpg

札幌にはスギ花粉による花粉症がないと教えてもらった。
「人の気も知らないで」は花粉症の話題からスタートする。いきなり壁が立ちはだかった。
元々、本作は大阪を舞台にした関西弁口語の芝居である。
花粉症問題の前に、今回、札幌で上演するにあたり言葉をどうするのかという問題も挙っていて「札幌の言葉でやろう」と思っていたけど、札幌の言葉っていうのはほぼ(いわゆる)標準語であることを知らされた。また壁だ。場所と言葉の巨大な二枚の壁。
年明け、出演メンバーと顔合わせ&読み合わせを行い、現状関西弁で書かれたセリフをとりあえず皆さんが普段使っている言葉に瞬時に変換して(それはもう同時通訳レベルで)演ってもらった。
まあその対応能力の高さと言ったら。
僕が壁だと思っていた場所も言葉も即刻に解決した。
舞台は「札幌じゃないどこか」である。
それだけでいい。この俳優が揃えば大丈夫。そう思える読み合わせだった。
そもそも、この作品は戯曲の強度(自分で言う!)と力量ある俳優のアンサンブルだけで成立する高純度のセリフ劇だ。
しっかりと設えをして、皆さんをユーモアと議論の渦に引き摺り込みたい。
横山拓也


シアターZOO提携公演【Re:Z】
ラボチプロデュース「人の気も知らないで」
作・演出 横山拓也(iaku)
出演 小島達子(ELEVEN NINES)、田中佐保子(intro)、柴田知佳(劇団アトリエ)

〈introduction〉
ある春の日曜日。交通事故に遭い入院している同僚を見舞った3人の女性たち。身体の一部を失った同僚を、今後どうサポートしていけばいいのか。それぞれに事情を抱えながら、3人の議論は激しさを増し...。
2013年「せんだい短編戯曲賞」で大賞を受賞した作品を、札幌で活躍する3名の女優で上演します!

日時 4月25日(土)14時/18時、26日(日)14時
※開場は開演の30分前、当日券販売および受付開始は開場の40分前。

料金 一般 2,500円 学生 1,500円(当日券はそれぞれ300円増)

お問い合わせ シアターZOO 011-551-0909、ラボチ 090-5959-1262(11時~19時)
information |  0:00 AM
April 17, 2015
カケル.jpg

昨年のピッコロ劇団オフシアター(vol.29「車窓から、世界の」)に引き続き、今年も僕の作品をピッコロ劇団さんでかけてもらいます。全部で4作品、関西の注目の劇作家陣、くるみざわしんさん、西史夏さん、伊地知克介さんとの競演です(何も競いませんけど)。
横山作品は、2011年にMONO特別企画「空と私のあいだ」で担当した2話目「帰れない二人」(旧題「ヨウスケくんとアツキさん」)。初日前日に交通事故で降板してしまった高阪勝之君に代わり、僕が代役で初舞台に立ち柿喰う客の七味まゆ味嬢とマッチアップの二人芝居でした(何も戦っていませんけど)。
今回は、今公演企画者である堀江勇気さんと、「車窓から〜」を企画してくれた木全晶子さんが出演します。どうぞお楽しみください。
横山拓也


兵庫県立ピッコロ劇団 オフシアターVol.31 『短編集×カケル』

日時 2015年4月16日(木)19:00、17日(金)19:00、18日(土)13:00/17:00、19日(日)13:00 
   ※受付は開演の30分前、開場は開演の15分前

会場 ピッコロシアター 中ホール

料金 前売¥2000 当日¥2500  

お問い合わせ  TE06-6426-8088(9~21時 月曜休館日)
information |  0:00 AM
NEXT 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10